切除 末期 余命 進行 病院

胃がん 放射線治療の最新レビュー

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胃がん 放射線治療がちょっと気になっています。

Q:父が進行性の悪性胃がんから肝臓癌転移で余命1から3か月と告げられました。11月19日に月1回通っていた個人病院に胃の調子が悪く話をしたところエコーによる診断で胃がんの疑いがあるという事で、近くの県立病院に紹介され行く事になり、12月1日の検査結果が、進行性の悪性胃がんで肝臓、リンパ節にも転移していて、腹水も出ているとの事でした。手術も放射線治療も適応外と判断され、抗がん剤治療も効かないだろうと言われました。本人もあきらめてはいるのですが、私たち家族はまだ助かる道があると信じています。座っているのも長時間はきついとのことで、セカンドオピニオンの為に大病院に連れて行きたくても難しい感じなのですが、可能性があるのであれば、東北地方で信用できる病院を知っている方、教えていただけないでしょうか?
A:諦めることは何もありません。まず2ndオピニオンですが、お父様が受けた治療は西洋医療(手術、抗がん剤、放射線治療)ですので、同じ西洋医療をする病院に2ndオピニオンを求めても、おそらく同じような回答でしょう。もし2ndオピニオンをされるなら、「西洋医療+東洋医療」を分かっている病院、または医師にあたるのが良いです。ちょっとお話しますと、日本の医師はもちろん全ての人が医学部を卒業し、医師免許をお持ちです。この医師という資格ですが、受験科目そのものが「西洋医学のみに集中」されているために、医師=西洋医学知識人という人になります。ほとんどの病院で働く医師は知識のある西洋医学とその技術を基に治療を行っています。そして、この資格は国家資格ですから国がそうさせていることになります。しかしながら、その医師の中で3%の超一流に属する人たち、イチローみたいな人たちですね。この方たちは西洋医学のみならず、ご自分なりに+αを研究されている人たちがいます。つまり、医師=西洋医学でしたね。この超一流の方たちは西洋医学(基礎)は当たり前とした上で、それぞれに応用知識や方法、考え方を持っているということです。ですので、西洋医学の知識だけでものを言う医師は医学界ではごく平均的な意見になります。いってみれば、医師なら誰でも分かる知識、見解ということですね。 そこで、お父様の話に戻ります。西洋医学だけを基本としているレベルでは、余命宣告を受けました。ということは、もう平均的な治療方法、西洋医療のみでは難しいという段階になります。 ではどうしたら良いか?そうです。これからお父様がお世話になる先生は「西洋医療+α」を実践されている超一流3%の医師ということですね。+αですが、いろいろあると思います。私が注目しているのは東洋医療です。なぜ? ちゃんと理由があります。西洋医学では学ばないが、身体の基本として重要な要素がここにあてはまっているからです。それが、「栄養学、薬草学」の2要素です。これはすごく大事です。いい例が電球です。西洋医学は電球の「球」をいろいろイジル方法なんですね。「どうやったら点くかな~?こうかな?あれかな?」と。しかし、気づきませんか? 電球の明かりを付けるには、コンセント、つまり「線」も関係あることに。線になる治療が東洋医学なんです。明かりをつけるには球と線も見ないといけません。どちらも重要です。ですので、病気を治すことを考えるには西洋だけではなく東洋もやって、はじめてバランスのとれた治療になるんですね。いくら伝説の剣でも、体力がなくて振りまわせなかったら、無意味ですね。そろそろ結論に着ました。 福岡に細井先生という華岡青洲のモットーを志す3%に入る先生がいます。名誉医学博士ですので西洋医学を熟知した上で、その上を研究されています。安心して下さい。抗がん剤から何から知った上で、ご自身の療法を開発されています。経歴などはHPから分かります。実は私も家族が末期クラスの癌になり、お世話になってるんですね。それですごくいいんです。副作用も一切なく、自体にいながら簡単にできて、健康的で楽しんでますね。東北と九州ですが、電話で直接話すだけです。会う必要はまったくないです。私も会ったことはなく、早くお会いしたいな~と思ってます。近いうちに家族でご挨拶に行くつもりです。最後に、私は細井先生しかお世話になっていないので他の先生方は分かりません。しかしながら、同じような超一流の先生は知恵袋内でもいらっしゃるようです。そのほとんどがやはり、東洋医学の応用なんですね。栄養学と薬草学です。まだ気功とかは、よく分からないし、実践されている医師もいないみたいです。まずはこの成果が出ている2要素で充分だと思います。是非実践してみて下さい検索 細井皮膚科
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