切除 末期 余命 進行 病院

胃がん 転移 余命って知ってる?

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こんにちは、今日は胃がん 転移 余命についてです。

Q:85歳祖母が胃がんと診断されてしまいました。85歳祖母が胃がんと診断されてしまいました。もしなにか希望が残されているならば教えていただきたいとおもい投稿させていただきました。以前から祖母は肺炎で今年の夏から入退院を繰り返し、先月も体調がよくなったからということで退院しました。ところが、先月末の診療で肺に気になる影?があるからということで、検査したところ癌と診断され、しかも肺の癌は転移で原発は胃がんであると言われました。突然、余命1ヶ月~3ヶ月と宣告されてしまいました。以前胃潰瘍を煩ったことがある祖母でしたが、悪性ではないと診断され、今ではすっかり完治しているものだと思っていましたし、先月も胃カメラ等の検査を行い問題なしということでした。今では祖母はもう立てないくらい衰弱してしまい、食欲もなく声にも力がありません。先月退院して1ヶ月もたっていないのにあまりに突然の出来事で信じられません。医者の方が言うには、年齢や体力的にも手術の施しようが無く、抗がん剤にも耐えられるような体ではない。これから来るであろう痛みを薬で抑えながら最期を迎えるしかないそうです。本当にもうだめなのでしょうか。物心ついたころから母がいない私にとって祖母は母親同然でとても辛いです。本当にもう方法が無かったとしたら、情けないことに今後祖母にどう接してあげるべきなのかもわからず絶望しています。こんな私ですがなにかコメントをいただけたら幸いです。よろしくお願いします。
A:今現在、私の祖母も余命半年と肺ガンを告知受けてから、もう一年半生きています。さすがに、94歳であるので延命治療は本人の負担を考えしていません。二ヶ月前に入院した時は元気でしたが、今は…痩せて口も聞けない状態です。最近は危篤状態を数回起こし、朝方病院に飛んで行くこともあります。が、余命は医師にもわかりません。もしかしたら、貴方の御祖母様ももっと長く生きていられるかもしれないですし…。だから、私は祖母が口を聞くことが出来ない、寝たきり状態になってる今は、いっぱい話をし、顔や手に触れて安心感を与えてあげます。気持ちですよ。相手を思いやる気持ちだけでいいのでは?いつかは別れがあります。そう覚悟すべきです。
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