切除 末期 余命 進行 病院

胃がん 腹水の情報

スポンサードリンク

こんにちは、今日は胃がん 腹水についてです。

Q:父が胃がんです。私の父は去年の10月に胃がんで胃の4分の3を摘出しました。手術はうまくいったのですが、縫合がうまくいかなかったみたいで、腹水炎や肺水炎などを起こして結局4カ月も入院をして手術も4回しました。退院後も食べ物が詰まると言ってあまり食べません。今年の8月には今の状況があまり良くないと言われたそうです。私は、学生で一人暮らしをしていて両親とは離れて暮らしていて詳しいことはあまり知りません。母が教えてくれたことは、上にも書いたように8月位に転移か再発をしたらしく、父の体調が良くないということともう良くはならず、弱っていくだけということです。最近では入院を繰り返しました。抗がん剤も最初のから2回程変えているそうです。父はこのまま悪くなる一方なのでしょうか?抗がん剤を何度も変えるということは、抗がん剤が効いてないからなのでしょうか?何も出来ない自分が悔しいです。今年の2月にも、祖父を胃がんで亡くしています。父もこのまま、祖父のように死んでしまったら、どうしようと考えてしまう自分がいます。どうして、私の父なのだろうと考えてしまいます。どうにかして、父の体調を良くして、これからも元気に長生きしてもらう方法はないのでしょうか?自分勝手なことを言っているのはわかっていますが、どうか質問に答えてもらえるとうれしいです。
A:私の母も胃ガンでした。手遅れで胃3/4とりましたがとりきれず余命をつげられました腹水がたまり抗がん剤の種類をかえる日々…抗がん剤をかえるのはあっていないからですやはり。だんだん弱り小さくなり親が赤ちゃんみたいになります自分のこともできなくなります無口にもなりますわたしの母は死にました余命三ヶ月から一年間いきました父さまは再発だとやはりなおるとゆう話をきいたことがないどの病も負けてしまいます。一度目のでかなり体力は消耗していますいい菌も。二度目は菌も一度目より力はでません。わかりますなんでうちの親なのかなんでと疑問もわきますわたしが母をなくしたのは中学生のときひつようなときだったからショックがでかいですよやはり癌は手強いですだからやはりながくいきていけるように祈るしかないです1日1日を自分もかなしいけど父様も勘づいて辛いんですもしかしたらとか考えますだからそんなことかんがえさせないぐらいの笑顔をあったときみせて幸せになって父様は毎日がたのしいあなたがきっと心配される姿より みたいはずなんだから!
がん治療記事
スポンサードリンク

関連記事



アーカイブ

ページ上部へ戻る