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30代 胃がん 進行速度の濃い情報

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30代 胃がん 進行速度がちょっと気になっています。

Q:会話で何を言っても「ううん」とか「違うの」と言われて疲れました仕事でほぼ毎日顔を合わせる人のこと(30代女性)です。この人と話していると、何でもかんでも否定されるので気分が悪いです。昨日も他愛の無い会話をしたのですが、もう心の中はムカついてムカついて仕方がありませんでした。こういう人はいったい何なんですか?この人の否定には、「議論してやろう!」という敵意(?)的なものはあまり感じません。どちらかというと口癖という感じです。否定→自己主張→こちらが振った話の返答、の流れが多いです。否定するのは話の主となる部分ではなくいわゆる「細かい部分」「どうでもいい部分」に絡んでくることが多いので余計ムカつきます。たとえば、・自分「●●屋行きました!本当にいいですね!oooが特によかったですー!」相手「ううん、あのお店のオススメはそれじゃないのーw まあ、oooも確かにいいけどね~。遠かったでしょ?」自分「ア、ハイ・・・でも高速使ったので余裕でした!高速って便利ですよね」相手「違うの!私高速乗ると酔っちゃうの~」自分「ソスカ」・相手「見てこれ!こんな風になったの初めて!あせる!」自分「うわあ、本当ですね。いきなりなったらあせっちゃいますねコレ。大丈夫ですか?」相手「ううん!Aさんとか冷静だからこんなことじゃきっとあせらない! 大丈夫、自分でできるとおもうからー」自分「ア、ソレハヨカッタデス・・」・相手「aとbがこう、合わさるって事だよ。」自分「なるほど。よく理解できました!それがつまり、結論のabになる訳ですね。あとこっちの・・」相手「ううん、abというより私的にはbaって感じかな~笑 ま、つまりabなんだけどね。あ、こっちが何?」自分「・・・」他愛の無いことや、反論しようのないことで「ううん、・・・」と絶対言われます。私も「つまり○○ですね」とか、「○○でした」と、相手に選ぶ余地のあることを振るのが良くないとは思うのですが、そこは素直に「そうだね」と言ってくれと、正直疲れます。
A:簡単なことです。相手は、相談者様になんらかの答えを期待しているのではない、っていうことです。だから、相談者様は、何があろうと相手に自分の意見を返さなければいいわけです。つまり、相手:「見てこれ!こんな風になったの初めて!あせる!」 相談者様:「あせったのですね?」相手:「そう、あせったの」相談者様:「そうですか」相手:「Aさん(相談者様のこと)ならこんなことでは焦らない!…大丈夫、自分でできると思うから」相談者様:「できると思うのですね」相手:「たぶん…まあそういうこと」相手:「aとbがこう、合わさるって事だよ。」相談者様:「合わさるってことなんですね?」相手:「うん、まあ…」相談者様:「そうですか」相手:「でも、baってことも考えられると思った」相談者様:「baもあると思ったのですね」相手:「まあ、そういうこと」相談者様:「そういうことですか」相手:「まあね…」(おしまい)だけでいいのです。それ以上無駄な会話が続くこともないでしょうし、相手が何か聞いてほしいのだったら、他に話題を変えてくるでしょうから。ポイントとしては、相手が最後に言った語尾をそのまま「オウム返し」にすればいいだけ。これは、「コーチング」という立派な手法です。通常は、会話を成立させていくために使う手法ですが、今回は逆バージョンでの利用ですが。相手の話を「聴く」ということに専念する方法なんです。でも、今回のお相手は、別に相談者様に本気で「聴いてほしい」(悩みを相談するように)ではないと思いますから、コーチングの本来の目的とはまったく違いますが(笑)。が、だからこそぜひお試し下さい。イライラ感もなくなると思いますよ。そのうち、相手も相談者様が特にオウム返しでしか反応していることに不満を覚える(この場合の相手は不満を覚えるタイプだと思います)ようになれば、自然と相談者様に話しかける回数それ自体が減ってくると思いますから(笑)。自分の意見を相手に押し付けたいだけの迷惑な人だと思って、憐れんであげてください。あと、注意点。今回のような相手に、「自分から話題を決して振らない」ことが一番大切です。つまり、会話例①のように、相談者様から、相手に意見を求めるような言動は決してしないことは鉄則。常に、「相手から一方的に話題を振られた時だけ」オウム返し、を徹底して行けば、そのうち相手も相談者様に話しかけるのがつまならくなって、去っていくはずです。
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