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宮迫 胃がん手術、 人生の正解TV 胃がん手術

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宮迫の胃がんは「放置すれば半年」と宣告されていた・・・。
 
昨年2012年12月に胃がんの切除手術を受けた
お笑いコンビ・雨あがり決死隊の宮迫博之(43)が
2013年06月21日に放送されたフジテレビ系「人生の正解TV」で
胃がん手術の映像を公開。
 
がんが判明した時、担当医から「このまま放っておくと、
半年でダメになっていたかも」と
宣告されたことなど衝撃の事実を告白した。
 
宮迫は昨年2012年11月上旬に人間ドックを受診し、がんが発見された。
「2日ぐらい休みがあったんでね、周りに何人か、
同世代の芸人が入院したりしてたんで」。2010年10月には次長課長の河本準一が、
2011年01月にはチュートリアルの福田充徳がすい炎で入院するなど、
芸人仲間が立て続けに病に倒れたことで、
自主的に人間ドックを受けたことを話した。
 
検査の結果、医師から「悪性でした」と印環細胞がんであることを告げられ、
「目の前が真っ暗になった」とがん告知の瞬間を振り返った。
 
医師からは「このまま放っとくと、半年にダメになっていたかも」と告げられ、
「こんなに自覚もなく元気なのに、半年で?!」とショックを受けた心境を明かした。
 
「人生の‐」は雨上がりがMCを務める番組。
宮迫は2012年12月7日の胃がんの切除手術の映像をテレビで初公開し、
「同い年ぐらいの人には、人間ドック行っといた方がええで」と
勧めていることなどを話した。
 
腹腔鏡による手術では、胃の3分の2を切除。
生々しい手術の映像に、「こんなにいっぱいの人に、
自分の内臓見られてる、って恥ずかしいわ」と苦笑いしていた。
 
宮迫は胃がん手術後、驚異の回復力で手術からわずか22日の昨年2012年12月28日に仕事復帰。
元気な姿を見せた。
~Yahooニュース~

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