切除 末期 余命 進行 病院

胃がん 転移 余命の疑問点

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こんにちは、今日は胃がん 転移 余命についてです。

Q:モルヒネ点滴から、一週間…この先どうなっていくんでしょうか…緩和病棟に入院して三ヶ月。余命三ヶ月と宣告され三ヶ月半経ちました。胃がんが肝臓膵臓に転移し、でも、10日前までは、話も出来ていました。一ヶ月前から、モルヒネ投与、薬を口から飲んでました。訳のわからないことは、時々言ってましたが、やたら、眠いと言ってました。一週間前から、24時間点滴になりずっと眠ったままで、呼ぶとたまに目を開けるけど、話しは出来なくなりました。今は、高カロリーの輸液もやめ点滴500以外は、機械からモルヒネ点滴24時間です。尿も一日300程出ています。血圧、酸素は安定しています。この先どうなっていくんでしょうか…話せないから、何を思ってるのかわからなくて付き添ってるのが、辛いです。
A:補足を読んで残された時間は正確にはわかり得ません。しかしながら、介護の基本は、がんばり過ぎてはいけない、とあります。無理をしないで、少し力を抜いて、できる範囲のことをする程度にしてください。以下は前回の回答です。今は安定されているようですね。しかしながら、別れの時は近いと思われます。恐らくは、急な変化が現れてくるかと思います。意識は薬で混濁していると思われますので、反応は期待出来ないと思われます。色んな思い出があるかと思います。悲しいでしょうが、最後まで安らかに逝けるように見守ってあげてください。間もなく、もう二度と会えなくなることを、しっかりと認識して。
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