スキルス胃がんには困らない

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スキルス胃がんがちょっと気になっています。

Q:病気の為に年賀状欠礼のハガキを出すことは、オカシイ事でしょうか?7月にステージⅣのスキルス胃がん、余命半年の告知を受け、現在抗がん剤治療をしています。入院を伴う治療なのですが、副作用も酷く入院が長引いたり、次のクールが延期になったりしている状況です。10月9日から第3クールの治療が始まる予定ですが、前回の治療の副作用が酷く、第3クールは予定よりも2週間延期になっています。そんな中、そろそろ来年の年賀状の事を考える時期が近付いてきました。毎年100通近い年賀状を出していたのですが、来年の年賀状以降からは病気の事もあるので、欠礼のハガキを出そうと考えています。通常は喪中の場合になるのでしょうが、年賀状を書くことも頂くことも、精神的にキツイ部分があるのが本音です。病気の為今後の年賀状を欠礼させて頂きたいと言う挨拶状?を出すことは、常識的に考えてオカシイ事なのでしょうか?色々調べてもピンとくる回答が見つからないので、皆さまのお知恵を拝借したいと思いました。また、欠礼のハガキを出すとしたらどのように書くと良いのでしょうか?病気の事を詳しく知っている友人・知人も多いのですが、逆に知らない方も大勢います。その方たちに対して、欠礼の失礼が無いようにしたいと思っています。アドバイス、よろしくお願いいたします。
A:ご自身の余命が半年と宣告されて、懸命な闘病生活のさなかに、年賀欠礼の心配をなさるとは、天晴れと言うか律儀と言うか・・・私ならば、『年賀のご挨拶も今年限りかと存じます。では皆様、ご機嫌よう』とでもかいて、相手を煙に巻いて、あの世へ旅立つことにします。きっと葬儀の最中にもその話題で持ちきりでしょう。
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