女性 癌 罹患率の失敗?

2013.03.22

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女性 癌 罹患率のことがなんとなく気になりませんか?

Q:うちのまわりの癌の罹患率が高い気がするのですが。この状況は異常なのか教えてください。というのも、私は、50歳台の女性ですが、今年2月に腎臓癌の手術をしました。我が家のまわりには、癌の手術をしその後元気になった方が多く、前の家の奥さんは肺がんと乳癌、その隣の奥さんと一軒隣の奥さんは乳癌、数年前に手術し皆さんお元気です。亡くなった方を入れれば、東隣のおじさんは20年前に食道がんで死去、その東隣のご主人は7年前に前立腺がんで死去、その裏のおじいさんは喉頭がんで10年前に死去、その裏のおじいさんは咽頭癌から肺がんになり脳に転移して3年前に死去・・・といった具合にくっついた10件くらいの家に必ず癌患者がいます。 2人に一人が癌にかかるとは言われてはいますが、我が家のまわりの罹患率はほかよりは多いような気がするのですが、皆さんのご近所もこんな感じですか?
A:偶然です。そういう話が耳に入る年齢になったということです。特にその方ががんの手術などをしたら余計に耳に入るんです。また、今はがんでもかなりの人が治って元気に暮らしています。その方々も病気が治ったことを回りに言いたいですしね。がんになったらお医者さんから「近親者にがんになった人はいませんか?」と聞かれるそうです。これだけ長寿の世の中になったらどんな人でも近親者にがんの患者の一人や二人はいますよね~ 昔はがん年齢と平均寿命が同じくらいだったのでがんになる前に死んでいただけです。 くっついた隣近所10軒さんが同じ部位のがんだったらビックリですが・・・

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