胃癌 食道癌を調べました

2013.03.24

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胃癌 食道癌について調べてみました。

Q:☆☆☆神様 仏様 喫煙者様☆☆☆喫煙者様は神様や仏様のように偉いですよね!!!!? 口腔癌 咽頭癌 喉頭癌 食道癌 肺癌 肝臓癌 胃癌 脾臓癌 腸癌 膀胱癌 子宮癌 くも膜下出血 老人性痴呆症 気管支拡張、肺気腫 喘息 虚血性心疾患 動脈瘤 潰瘍幾多数多の病気のリスクを抱え煙に立ち向かう姿はまさに荒行に向かう修行僧そのものです。修行僧は托鉢などを行うことでその修行生活を送られていますが、喫煙者は違います。高額な税金を払いまくり、それでも余裕すぎるので近所の商店から食料を買い取り、肉を食べ、酒を飲みます。これはまさに修行僧のなかでもかなり超越した存在・・・サイババなど聖人の領域に達しているといっていいでしょう。おまけに言えば喫煙者は、その周り・・・特に非喫煙者に試練を与えます。そう受動喫煙です。喫煙者は非喫煙者にも過酷な試練を与え自ら反面教師となり戒めているのです。決して中毒でわけもわからず吸っているわけではありません。受動喫煙は、基本は「おまえらの為や・・・」というありがたい行為なのです!!!それがどうでしょう。聖人の行為とは裏腹に、ほとんどの非喫煙者は修行・試練を克服しようとせず、「科学的見地から受動喫煙は害だ」「医学的見解としては病気だ」などと試練の過酷さを非難します。当たり前です!!!修行なんですから!!楽してどうするというのでしょうか、どうかしてます!喫煙者の夫からの試練(受動喫煙)を長年克服し笑顔の妻たちを見てください、まるで聖母マリアのように慈愛に満ちているではありませんか!文句も言わず、定年まで耐えてきました。そして肺癌のリスクは2倍です。ここまで言えば、誰にでも喫煙者の偉さ・高尚さが理解できたと思いますが、問題は「嫌煙者」という異教徒ですね。かれらは時としてWHO信者と呼ばれ、しばしば喫煙者(ニコチン教信者)を迫害しようとします。嫌煙者は喫煙者のありがたい試練を妨害しようとしますが、やり方が実に汚い。灰皿を撤去し、ことあるごとに禁煙の貼紙、増税や法令の整備や厳格化を図ろうとします。こんなことが許されて良いのでしょうか!?宗教の自由はどこにいってしまったのでしょうか!?さぁ皆さん嫌煙者どもから自由をとりかえし、試練に立ち向かい自身を戒め、平和な世の中を築きましょう!ニコチン教バンザイ! 喫煙者様バンザイ!
A:喫煙者の何処が偉いのだろう。子供が歩いているのに平気で歩きタバコ。プ-ルや海水浴場で皆さん水着になっているのに平気でスパスパ。しまいには灰や吸殻をその辺にポイ捨て。仕事を頼めば「一本吸ってから」(仕事してから一本だろ)禁煙マ-クが付いていてもお構いなく吸う。(子供に聞かれたらどうやって説明するのかな?)ニコチンが切れたらイライラ(麻薬と同じですよね)国がお金目的で作った合法ドラックですよ。この質問にまじめに答えてる私も馬鹿ですが。
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